基礎から学ぶ、「香港」と言うテリトリー
「逃亡犯条例」の改定の一件で、余り宜しくないイメージが付いてしまっている感のある香港ではありますが、中国の国家プロジェクトである「一帯一路」への参画や、同様の流れ野中で特に華南地域で施行されている「大湾区プロジェクト」での中心的な役割を今後も積極的に推進して行くのは間違いありません。
今回は香港そのもののベースの歴史や基礎情報について触れて行くことで、改めてその存在の輪郭を説明して行きます。
詳しくはCCM香港HP
【「香港」と言う地域の歴史、基礎情報について】
↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓
関連記事
-
-
米中対立の展開の“鍵“を握ることになる香港
「中国国家安全法」が全人代で承認されてからと言うもの、香港を取り巻く状況と言うの …
-
-
香港法人の「閉鎖」について
事業に拡大や縮小と言う目的の中には「設立」や「進出」と言う視点もある反面、「清算 …
-
-
海外で銀行口座開設を行う際に心掛けて欲しいこと2
香港やシンガポールだけでなく、“タックスヘイブン”と称される低課税地域や国での銀 …
-
-
2019年の香港経済見通しとアジア景気感
どの国でも新年と言う節目になると、その年の景気の見通しと言うものがメディアを中心 …
-
-
【APAとは何のことか?】
“APA”と呼ばれるスタンスが海外拠点を持つ企業の間では …
-
-
何故、香港金融業界で働く選択する理由があるのか?
金融業界人にとって『香港』と言う都市は非常に魅力的にその目に映る場所であり、デモ …
-
-
香港の生活を“支える”外国人メイドについて
香港で一度でも生活をした経験がある方であれば、この地がまさにアジアのメルティング …
-
-
暗号資産で即時入金!「RedotPayカード」発行・郵送代行サービス
暗号資産で即時入金、使用可能な「RedotPay(リドットペイ)カード」とは! …
-
-
香港のAI発展事情とそれらに中心的に関わる企業・団体とは?
最先端のビジネスを語る時、テクノロジーの発展について広範な情報の領域をカバーし、 …
-
-
新型コロナ時代の海外法人活用法。コロナ禍でも海外法人設立は可能です
日本での緊急事態宣言が解除され経済活動が戻りつつある中、事業やリスクを分散する為 …
- PREV
- 国際金融都市で起こる動乱
- NEXT
- 今後、香港は果たして生き延びることが出来るのか?
