2020年2月の法人設立個別相談会のお知らせ
CCM香港では定期的に香港法人設立、オフショア法人設立の為の個別相談会を開催しております。
次回の個別相談会も、東京・大阪の2会場で開催します!
大阪:2月17日(月)、2月18日(火)
東京:2月20日(木)、2月21日(金)
<今までのご相談事例>
■香港法人を立ち上げ、現在のビジネスを展開する為に必要な事を相談したい。
■マイナンバー制度が始まるので、早急にオフショア法人を設立しておきたい。
■香港法人をノミニーサービスを利用して設立するメリットとデメリットを詳しく知りたい。
■香港法人の設立までの期間と必要書類、設立に向けた注意点を知りたい。
■香港法人の会計記帳や監査について相談したい。
■個人資産を管理する海外法人を設立したい。
■日本法人が行っている中国仕入れの輸入を代行する会社を香港に設立したい。
■香港法人を設立して日本の法人を子会社化したい。
■HSBCの法人口座を確実に開設するサポートをお願いしたい。
■日本のコンサルティング事業の海外展開の為、香港法人を設立したい。
■自社ソリューションを提供する法人設立。
■中国人との共同経営の法人設立について相談したい。
香港を活用したビジネス、オフショア法人設立をご検討中の方に向けたご相談会となりますので、ご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。
CCM香港の担当者が最新の香港事情をお伝えいたします。
↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓
関連記事
-
-
香港の国際競争力の“低下”について
スイスのビジネススクールであるIMD(国際経済開発研究所)は毎年、世界中の国々( …
-
-
駐在員一人当たりの総コスト(香港と中国の場合)
ひと口に「海外駐在」と言ってもコスト負担の視点で考えて見ると、会社側は相当の額を …
-
-
香港子会社から配当を回収すると言うことについて
香港は軽課税地域であるため、色々と税関係の話に絡んでくる場所です。当Blogにお …
-
-
主権は一体どちらに?香港を巡る中国と英国の解釈と立場
「物の見方」と言うものは多くのケースにおいてとても多面的になり、論議の的(マト) …
-
-
何故、中国にとって香港が重要であり続けるのか?
近年の中国と香港の関係を振り返って見る時、(表面的な事象だけを取り上げて行くと) …
-
-
「一国二制度」の下、香港・広東・マカオの協定モデルとして計画が進む珠江デルタ発展計画 ~『横琴新区』(中国珠海)
香港を足掛かりとして進出を成し遂げた企業の多くは、立地的にその後ろに位置する中国 …
-
-
実は海外事情に余り詳しくない、国内の専門家
香港で法人設立のサービスを行って久しい弊社ですが、ご相談事を日本のお客様から受け …
-
-
今更聞けない香港ビジネス基礎事項⑥~税制的な有利点について
香港の法人税が16.5%である事をご存知である方々も最近では増えて参りました。 …
-
-
統括機能を装備する企業にとっての香港とシンガポールの異なる点
世の人達にとって「香港」と「シンガポール」は常に比較される対象として存在をしてい …
-
-
今更聞けない香港のビジネス基礎事項⑦~香港における監査意見について
よく聞かれる質問のひとつに日本における監査意見との違いがあります。何故このような …

