【香港ランチ】プリンスホテルでタイ式ビュッフェ
今日はPrince Hotelからのお誘いでランチビュッフェを食べに行きました!
All Day Dining. addは広々ゆったりのスペース
タイ料理フェアを開催していて、シーフードから肉料理までメニューも豊富!
自家製のハムとソーセージは好きな大きさでカットしてもらえます。

冬蔭功と書いてトムヤンクンと読みます。

タイのデザートも食べられます。

ケーキ類も豊富です!どれから食べようかと女性スタッフは目を輝かせています(*^_^*)

日本からのお刺身コーナーも!!

ここの海南鶏飯 ハイナンチキンは絶品です!

addのランチビュッフェは1人278香港ドル+10%と納得価格です!
住所:Level 3, Prince Hotel, Harbour City,
Tsim Sha Tsui, Kowloon, Hong Kong
Tel: 852-2113-6046
↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓
関連記事
-
-
香港と同様の「一国二制度」を敷くマカオ(澳門)で何故デモが起こらないのか?
1997年に香港が英国から中国へと返還されたと同時に中国では国の中に2つの社会シ …
-
-
香港にとっての運命の年、“2047年”とは?
香港に住む者たちにとって(今から27年後である)『2047年』と言う年がまさに“ …
-
-
【香港ワンポイント -香港法人に日本の税金?】
【 質問 】 日本法人や日本の居住者が株主となっている香港法人の所得について、日 …
-
-
香港の“収入“の構造を読み解く。
香港はその立地からも分かるように、世界の物品がここを通じて中国大陸や他地域へと運 …
-
-
5つの分野から構成される香港の産業について
「香港の産業」と言う見方で当地の基本的な構造を紐解いて行くと、大きく分けて5つの …
-
-
20年目の節目を迎える香港の現状
既に一部の巷を賑わせていますが、今年の7月1日、香港はイギリスから中国へ返還され …
-
-
それでも中国は香港に“手を出せない”
9月に入り香港の行政長官であるキャリー・ラムが全面的に「逃亡犯条例」を撤回したに …
-
-
何故、依然として香港は富裕層を惹きつけるのか?
富裕層にとって合法的に租税回避が出来る都市と言うのは非常に魅力的な場所としてその …
-
-
乖離する「香港観」。媒体を通すものと現実の世界の違い
物の見方と言うのはそれぞれが持つ先入観と言うものに多分に影響されるものです。また …
-
-
香港人にとっての「日本」とは、如何なる存在なのか?
香港では「日本」が“溢れている”と言っても過言では無いでしょう。街を歩けばそれこ …
- PREV
- 10月の香港法人設立個別相談会も無事終了
- NEXT
- 香港のハロウィンは?
