2019年12月の法人設立個別相談会のお知らせ
CCM香港では定期的に香港法人設立、オフショア法人設立の為の個別相談会を開催しております。
次回の個別相談会も、東京・大阪の2会場で開催します!
大阪:12月9日(月)、12月10日(火)
東京:12月12日(木)、12月13日(金)
<今までのご相談事例>
■香港法人を立ち上げ、現在のビジネスを展開する為に必要な事を相談したい。
■マイナンバー制度が始まるので、早急にオフショア法人を設立しておきたい。
■香港法人をノミニーサービスを利用して設立するメリットとデメリットを詳しく知りたい。
■香港法人の設立までの期間と必要書類、設立に向けた注意点を知りたい。
■香港法人の会計記帳や監査について相談したい。
■個人資産を管理する海外法人を設立したい。
■日本法人が行っている中国仕入れの輸入を代行する会社を香港に設立したい。
■香港法人を設立して日本の法人を子会社化したい。
■HSBCの法人口座を確実に開設するサポートをお願いしたい。
■日本のコンサルティング事業の海外展開の為、香港法人を設立したい。
■自社ソリューションを提供する法人設立。
■中国人との共同経営の法人設立について相談したい。
香港を活用したビジネス、オフショア法人設立をご検討中の方に向けたご相談会となりますので、ご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。
CCM香港の担当者が最新の香港事情をお伝えいたします。
↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓
関連記事
-
-
口座自動情報交換制度の延期はあり得るか?
2017年及び2018年と言うのは税務を司る方々にとって非常に重要な年になる可能 …
-
-
香港も入るタックスヘイブン地域の特性(1)
当Blogでも何度もご紹介させて頂いているお馴染みのテーマのひとつである「タック …
-
-
香港も入るタックスヘイブン地域の特性(3)
前々回、そして前回の2回に渡り、 「タックスヘイブン」に関する情報の纏めを行って …
-
-
183日ルールが適用されないケースとは?-中国
『183日』と言う言葉は国際税務上、非常に重要なキーワードです。 何故ならこの日 …
-
-
「トリーティーショッピング」から得るメリット
海外展開を行う企業の中には、進出における最初のプランニングの段階から様々な場所に …
-
-
海外で利用されている節税方法を国内法人に使用した場合
香港は場所柄、多くの国の方々が自国の課税負担との比較の中で節税を目的とした相談が …
-
-
改めて考える香港ビジネス、「進出」か「撤退」か?「継続」か「精算」か?
ここ1年の香港市場に関する企業の判断と言うのは残念な事に概ね“後ろ向き“であると …
-
-
予想以上に根深いのか?『国家安全維持法』の締め付け
香港市民と中国の関係が決定的に転換した出来事と言うのは(このBlogでも何度も取 …
-
-
香港法人設立の際の質問(各種節税について)②
弊社に寄せられる問い合わせの中には”節税”と言う視点が頻繁にあります。日本の税制 …
-
-
海外進出日系企業が抱える資金面・事業面での課題とリスク
企業の海外進出に於けるその「目的」は、つい10年ほど前まで支配的概念であった「現 …
- PREV
- 香港で“強制力”を伴う法人への制度について
- NEXT
- 香港での「解雇」について

