オンラインセミナー 香港法人ビジネス活用術<香港法人編> 11/21(火)開催
【 香港法人、BVI、セーシェル他オフショア法人設立セミナー情報 】
個人でも法人でも、海外市場に目を向ける先として必ず候補に挙がるのが、香港。
日本から最も近いオフショアマーケットであり、また同時に『国際金融センター』として揺ぎない地位を築いている香港の特色や、この地域を利用する事によって得られるであろうビジネス上の様々なメリットの一端をご紹介致します。
また、最近厳しいと言われるHSBC香港の法人口座開設。口座を開設する為のCCM香港のサポートもお伝えいたします。
【 開催日時 】
2017年11月21日(火) 20:00~21:00 <オンラインセミナー>
詳しくはこちらから→ 無料オンラインセミナー 香港ビジネス活用術<香港法人編>
【 主な内容 】
第1部 香港法人設立から運営までのステップ
・現地法人、支店、駐在員事務所。目的別進出形態の選択 ・自社運営とアウトソーシングなど
第2部 香港法人活用事例から見る効果的利用法
・物販、貿易、IT、CTC(財務統括拠点)、生産管理拠点、中国及び東南アジア進出上の統括拠点
第3部 香港法人活用上の留意点
法人管理、法人口座開設、会計記帳、会計監査、納税手続き、現在保有されている法人管理会社の移管方法
日本全国、海外どこからでもPCとインターネットがあればどなたでも参加頂けます。
CCM香港が提供する海外法人設立、香港法人設立のセミナーのお申込はこちら
↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓
関連記事
-
-
【コーヒーブレイク】 日産を襲った衝撃、カルロス・ゴーンの逮捕劇についてー1
11月19日、既に世間一般でも周知の通り、日産自動車の会長であるカルロス・ゴーン …
-
-
今年の雇用関連条例の変更点とは何なのか?
香港でも労働者の待遇については都度、ハイレベルなステージ(例:立法会等)で審議さ …
-
-
日本より厳しい?香港のスパルタ教育システム
世界を見渡しても香港人ほど教育に対する意識が強い人種は中々存在しないでしょう。日 …
-
-
タックスヘイブン税制が企業に求める「文書化」の義務2
軽課税地域とされる香港は常に税務的な視点からオンショア国の標的になります。実際、 …
-
-
国外財産に対する課税範囲の重要な変更点
税制改正と言うのは毎年年末にその内容が公表される形になりますが、今回の変更=『平 …
-
-
香港ビジネス活用術ウェビナー 12/12(水)開催
今年最後の無料ウェビナーの開催日が決定いたしましたので、お知らせいたします。 今 …
-
-
人口減少?統計数字は香港の「現状」を如何に語るのか?
香港が“自由でなくなって“から数年の年月が流れました。日本などの外国からこの状況 …
-
-
「香港国家安全維持法」可決から見えて来る中国の“方向転換“
今回のタイトルにあるように、ここ数年、中国が香港に対して“牙を剥いた“一連の出来 …
-
-
「逃亡犯条例」、遂に撤回!香港住民が獲得したものと今後の情勢とは?
2019年9月4日、香港行政長官であるCarrie Lamが正式に「逃亡犯条例」 …
-
-
タックスヘイブン地域にない海外子会社にタックスヘイブン対策税制が適用されてしまったら
「タックスヘイブン対策税制」が該当される際にはその定義として税率が①20%未満の …
- PREV
- 香港と香港法人の優位性とは?
- NEXT
- 11/21(火)開催 オンラインセミナー 内容変更のお知らせ
