【重要】 CCM香港 休業日のお知らせ
平素は格別のお引きたてを賜り誠にありがとうございます。
弊社CCM香港は、下記の期間、仏誕節・労働節のため休業とさせていただきます。
休業中はご迷惑をお掛けして大変申し訳ございませんが、何卒ご理解ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。
弊社問い合わせフォームや直接メールでお問い合わせいただいた内容につきましては、5月4日(月)より順次対応いたします。
<休業期間>
4月30日(木)~5月3日(日)
↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓
関連記事
-
-
海外法人設立+仮想通貨オンラインセミナー 3/22(木)開催
前半(20:00~20:30)は、香港法人設立に関するセミナーを行います。 日本 …
-
-
中央に背いた“活動家“たちの現状
今から遡ること7年、時は2014年の香港で中国政府が決定した選挙制度に対する抗議 …
-
-
『一帯一路』に組み込まれて行く香港
中国国家主席である習近平の壮大な構想によって2013年にスタートした中国の『一帯 …
-
-
香港で証券市場の特色について
香港は『国際金融センター』として世界に対してその地位を確立していると言えます。 …
-
-
観光客のバランスに変化?香港と日本の昨今の現状について
香港を訪れる観光客の数は最盛期でおおよそ6500万人と言うものであり、その数字を …
-
-
SARS(重症急性呼吸器症候群)と新型コロナウィルス、香港での捉えられ方
中国湖南省武漢市で発生した新型コロナウィルスが猛威を奮っています。香港のキャリー …
-
-
【コーヒーブレイク】香港のエンタメ=香港映画界の成り立ちについて
香港はサイズにして東京都の70%程度、また僅か700万人程が住む小さなテリトリー …
-
-
『香港国家安全維持法』導入から3年経過:影響と現状の分析
『香港国家安全維持法』の導入から早くも3年が経過しました。導入当初の騒ぎは別とし …
-
-
今、改めて俯瞰する香港と言うマーケットの特徴
2024年がスタートしました。日本では新しい年が明けた正月2日間において、非常に …
-
-
香港の一国二制度の終焉と政治的な““駒と化す選挙制度
今までBlogの方向性と言うのは切り口として西側のスタンスを軸に論じて来た訳です …
