2月の法人設立個別相談会は、2会場で開催予定です!
CCM香港では定期的に香港法人設立、オフショア法人設立の為の個別相談会を開催しております。
次回の個別相談会は、大阪・東京の2会場で開催予定です!
大阪:2月13日(月)・2月14日(火)
東京:2月16日(木)・2月17日(金)
<今までのご相談事例>
■香港法人を立ち上げ、現在のビジネスを展開する為に必要な事を相談したい。
■マイナンバー制度が始まるので、早急にオフショア法人を設立しておきたい。
■香港法人をノミニーサービスを利用して設立するメリットとデメリットを詳しく知りたい。
■香港法人の設立までの期間と必要書類、設立に向けた注意点を知りたい。
■香港法人の会計記帳や監査について相談したい。
■個人資産を管理する海外法人を設立したい。
■日本法人が行っている中国仕入れの輸入を代行する会社を香港に設立したい。
■香港法人を設立して日本の法人を子会社化したい。
■HSBCの法人口座を確実に開設するサポートをお願いしたい。
■日本のコンサルティング事業の海外展開の為、香港法人を設立したい。
■自社ソリューションを提供する法人設立。
■中国人との共同経営の法人設立について相談したい。
香港を活用したビジネス、オフショア法人設立をご検討中の方に向けたご相談会となりますので、ご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。
CCM香港の担当者が最新の香港事情をお伝えいたします。
↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓
関連記事
-
-
香港と中国における債権回収について
これは日本であろうが海外であろうが一向に変わるものではないのかも知れませんが、企 …
-
-
香港の新聞はどう言うものがあるの?
日本で生活しているとその生活の何処かに「新聞」と言うものがあります。ビジネスマン …
-
-
これを知らないと大変?香港の雇用条例で気をつける点
古今東西、如何なる国やコミュニティーであってもそこには会社と(会社で働く)従業員 …
-
-
タックスヘイブン税制が企業に求める「文書化」の義務1
軽課税地域とされる香港は常に税務的な視点からオンショア国の標的になります。実際、 …
-
-
海外進出の際におさえて置きたい基本的なポイント
企業にとって『海外進出を行う』ことと言うのは大きなビジネスチャンスを獲得する可能 …
-
-
国外財産調書制度に続き、財産債務調書も義務付け
【次から次へと続く、国からの“調書”】 税制改正の度に続々と税務当局から出される …
-
-
香港が纏う 『国際金融センター』 と言う評価軸
毎年春先に発表となる国際金融センターの順位ですが、これを調べる機関によっても順位 …
-
-
【重要】 CCM香港 臨時休業のお知らせ
平素は格別のお引きたてを賜り誠にありがとうございます。 弊社CCM香港は、下記の …
-
-
良いビジネスコンサルタント会社の見分け方
日本のお客様から受ける問合せの中には香港でビジネス上良い取引先の選定のコツや質の …
-
-
香港法人従業員の産休取得について
香港の雇用条例によりますと、産休を取得するには、下記の条件を満たしていることが必 …
- PREV
- タワマン固定資産税 課税方法改正に関するお話し
- NEXT
- 富裕層を対象とした資産防衛の為の海外保険

