香港セブンズ2025が開催!開催を記念してセブンズグッズをプレゼント!
3月28日~30日の3日間、香港に今年できたばかりの啓德體育園(Kai Tak Sports Park/カイタックスポーツパーク)のメインスタジアム「カイタック・スタジアム」で、世界最大級の7人制ラグビーのイベント、「香港セブンズが」開催されました!
最大5万人を収容するカイタック・スタジアムは、2025年3月1日(土)にフルオープンしたばかりの最新施設。
今回初日となる3月28日に観戦することができたのですが、観戦の様子はスタッフブログの方で紹介してますので、そちらの記事をご覧ください
そして、今回その開催を記念いたしまして、香港セブンズオリジナルグッズをプレゼントいたいします!

香港セブンズオリジナルポロシャツ、Tシャツ、キーホルダーをプレゼント
プレゼントの応募はカンタンで、CCM香港Xのアカウントを「フォロー」&「リポスト」するだけでOK!
締切は4月14日になりますので、グッズが欲しい方、どんどん応募してください!
↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓
関連記事
-
-
香港に於ける「個人情報」の取扱いについて-1
昨今は国を問わず個人に関する情報と言うものに対して人々の意識は鋭敏になって参りま …
-
-
「パナマ文書」以降、香港の資産管理や運用の方法で一体何が変化して来たのか?
2016年に公開された「パナマ文書」は、タックスヘイブンを利用した租税回避や不透 …
-
-
中国企業から見た直接投資先としての香港の価値
多くの切り口として日本をベースに考え、その“投資先”と言う括りで外国を評価するリ …
-
-
新会社法設定からSCR施行までの背景
2014年、香港ではそれまで約80年以上使用されていた会社の“背骨”たる会社法( …
-
-
中国の『圧力』と大手外資企業の判断
香港で継続的に発生しているデモによる社会不安は当地に進出を行っている外資企業、特 …
-
-
特許権を海外子会社に付ける際の注意
通常、中国などに製造拠点の設置を目的とした海外子会社を作る場合、日本の親会社が所 …
-
-
2019年を経た香港の“これから”
「2019年」と言う年は香港と香港人、また香港と何等かの関係を持った(持っている …
-
-
香港開港宣言!今年から香港がようやく“近く“になる?
香港のコロナ対策は“終結を迎えた“と言っても間違いないと言える発表が、この程香港 …
-
-
世界(アジア)は何故、このBEPSプロジェクトを推進することになったのか?-2
昨今の租税を巡る国際的なムーブメントの中で特に重要なものと考えられている動きと言 …
-
-
海外進出手法に纏わる税務上の考察点とは?
子会社形態による進出には、いくつかの「定番」と言うものがあります。例えば現地に子 …
