【重要】CCM香港休業のお知らせ
平素は格別のお引きたてを賜り誠にありがとうございます。
弊社CCM香港は、下記の期間、休業とさせていただきます。
休業中はご迷惑をお掛けして大変申し訳ございませんが、何卒ご理解ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。
休業期間中に、弊社問い合わせフォームや直接メールでお問い合わせいただいた内容につきましては、7月4日(月)より順次対応いたします。
<休業期間>
7月1日(金) 香港特別行政府設立記念日
↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓
関連記事
-
-
新分野を今後の産業の『核』とする香港、果たしてこれは成功となるか?
香港の産業の強さは日本や中国などと違って一般の方々にとっては少し歪(いびつ)に見 …
-
-
香港が消えてなくなる?出生率から見る“命運“とは?
まだそう日が経過していない話ではありますが、昨年、米国テスラ社やTwitter社 …
-
-
“隙“を突き続ける中国と香港が向き合わなくてはならない“窮状“
既に多くのメディアを通して発信されている情報ではありますが、新型コロナウィルスの …
-
-
2019年3月の法人設立個別相談会のお知らせ
みなさま、こんにちは。CCM香港スタッフです。 CCM香港では定期的に香港法人設 …
-
-
【駐在員&出張者税務 - 日本と中国で2重所得税の課税?】
個人の海外税務において頻繁に出るキーワードのうちの一つは『183日』と言う言葉で …
-
-
10年の間に香港はどのような変貌を遂げたのか?
2024年も既に残すところあと僅かと言うタイミングとなって来ました。今年も日本や …
-
-
デジタル人民元都市化する香港と中国の思惑
永らく『国際金融センター』として名を馳せて来た香港ですが、昨今の中国(及び香港政 …
-
-
中国と英国、「香港」を巡る“駆引き“
中国が昨年の6月30日に香港に対して制定した「国家安全維持法」(以下、“国安法“ …
-
-
HKGでTKG?実は新しい食べ方が起こっている香港
香港は言わずと知れた食の都です。それこそ、世界各国から様々な食材が毎日のように当 …
-
-
東京が香港を喰う?「金融国際金融センター」の立ち位置について
結論めいたことを言うと、この数年の政治的及びパンデミック対策に関して香港政府の採 …
- PREV
- 香港を道具としてバランスを取る英国と中国
- NEXT
- ようやく緩和措置の導入?香港のコロナ対策について
