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人口減少がトレンドとなりつつある香港の現状とその原因とは?

今年の57日、米国の大手電気自動車メーカーであるテスラのCEOイーロン・マスク氏は日本人の未来を以下のような言葉で予見するツイートを出しました。曰く、「出生率が死亡率を上回るような変化がない限り、日本はいずれ消滅するだろう…」という衝撃的なものです。このツイートが(マスク氏のような)世界的著名人から発信されたこともあるため世間の注目を一斉に浴びてしまった訳ですが、実は香港もこの“人口減“という状況についてはかなり日本と似通ったものとなっています。今や毎年のように、前年度比で二桁減の状況に追い込まれていのが香港の現状であり、この、“負のトレンド“に対して香港政府は中々効果的な手段を打てずにいます。果たして香港も日本同様、数十年後には今の人口を維持出来ているものなのでしょうか?

詳しくはCCM香港HP
香港も日本と同じ運命を辿る(!?)、“人口減“という新しい課題

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