CCM香港 スタッフブログ|香港法人、オフショア法人を設立・仮想通貨の活用するための最新情報

【コーヒーブレイク】日本の親会社が税務対象となってしまったら

税務対象となった企業はその対応に追われるものです。社長は社長で何時間も拘束され、経理部はてんやわんやの状況に陥るだけでなく、調査員達に“お土産”を渡さないことには引き上げないのが通例であると言うのがここの相場。

日本ではおおよそ3年に一度の割で調査が行われるのが常と考えられていますが今回は税務調査対象となってしまった企業の対応ポイントについてご案内させて頂きます。

詳しくはCCM香港HP
税務調査対象時のポイントとは?

 - お役立ち情報, ビジネス, 日本, 税金・税務 ,

↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓

にほんブログ村 海外生活ブログ 香港情報へにほんブログ村 経営ブログ 海外進出支援・海外支援へ

  関連記事

0FFC64CC-0B16-4AA2-A7CE-3C54B7B0B281
マカオグランプリがいよいよ開催!CCM香港のロゴが入ったマシンが疾走!

11月11日より、いよいよマカオグランプリが開催されました。 CCM香港が今回ス …

no image
「中国と香港の違い」を表現した20枚のイラスト

2015年、丁度雨傘運動が集結して日も間もない時期、ある香港人のアーティストが擁 …

no image
タックスヘイブン地域に移る際の保有株式の譲渡について

香港は言わずと知れた“タックスヘイブン”と称される地域のひとつです。この言葉、「 …

no image
税制改正大綱の中に組み込まれたタックスヘイブン税制について

企業の最終目的が中国やアジアと言った巨大市場での事業面であった場合、香港を活用す …

no image
香港法人も巻き込まれる?中国における“商業賄賂”問題

一般的な見方として中国と言う国を捉えた時に『商業賄賂』と言う言葉を並べると違和感 …

no image
中国は“香港を潰さない“という幾つかの根拠

現在の香港のことを語る時は、中国の香港利用の『本質』を見極めていく必要が有ります …

no image
香港進出の為の基礎知識とは?

今回は香港進出をお考えの方々に取って必要となる基礎的な知識・情報をご案内したいと …

no image
中国の『圧力』と大手外資企業の判断

香港で継続的に発生しているデモによる社会不安は当地に進出を行っている外資企業、特 …

no image
タックスヘイブン税制が企業に求める「文書化」の義務1

軽課税地域とされる香港は常に税務的な視点からオンショア国の標的になります。実際、 …

banner_meeting
2020年1月の法人設立個別相談会のお知らせ

みなさま、こんにちは。CCM香港スタッフです。 CCM香港では定期的に香港法人設 …