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海外進出の際におさえて置きたい基本的なポイント

企業にとって『海外進出を行う』ことと言うのは大きなビジネスチャンスを獲得する可能性へのチャレンジである反面、大きな事業上のリスクに関わる面も内包しています。

「事業リスク」、それは即ち(勝手が違う新たな国での事業となるのですから)その国の市場性やその国の法体系、またその国民性、常識を含めた慣習、気候、インフラの状況、更には国際税務上の観点等から事前に想定していた以外の出来事(主として“問題”)に出喰わす可能性が大きくなると言う事です。

では進出を前に検討することと言うポイントは一体どこから探って行けば良いのでしょうか?

基本的なポイントと言うものは、やはり既に海外進出を行った同業者や企業などから出て来る問題提起をしっかりと読み解いて置くことが何よりも重要です。

詳しくはCCM香港HP
進出済みの会社から学ぶ成功するために押さえなくてはならない進出課題10項目

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