香港ビジネス活用術ウェビナー 1/24(木)開催
今年最初の無料ウェビナーの開催日が決定いたしましたので、お知らせいたします。
仮想通貨メインのセミナーはありませんが、仮想通貨を絡めた法人設立に関する質問事例をご紹介いたします。
仮想通貨に興味のある方、香港法人を設立を検討されている方、海外法人を設立して数年経過している方、どちらの方にも必見の内容となっております。
ぜひ、ご参加ください。
【 開催日時 】
2019年1月24日(木)20:00~21:00
詳しくはこちらから→ 香港ビジネス活用術 ウェビナー
【 主な内容 】
■香港ビジネス活用術<香港法人設立編>(20:00~21:00)
第1部:仮想通貨を絡めた海外法人設立に関する質問事例
第2部 香港法人設立から運営までのステップ
・現地法人、支店、駐在員事務所。目的別進出形態の選択
・自社運営とアウトソーシングなど
第3部 香港法人活用事例から見る効果的利用法
・物販、貿易、IT、CTC(財務統括拠点)、生産管理拠点、
第4部 香港法人活用上の留意点
法人管理、法人口座開設、会計記帳、会計監査、納税手続き、
※ウェビナー内容は変更となる場合がございます
日本全国、海外どこからでもPCとインターネットがあればどなたでも参加頂けます。
CCM香港が提供する海外法人設立、香港法人設立のウェビナーのお申込はこちら
↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓
関連記事
-
-
2014-15年度香港政府財政予算案の発表
2014年2月26日、香港特別行政区政府の曾俊華(ジョン・ツァン)財政司司長が、 …
-
-
タックスヘイブン税制が企業に求める「文書化」の義務2
軽課税地域とされる香港は常に税務的な視点からオンショア国の標的になります。実際、 …
-
-
香港会社設立オンラインセミナー(2016年3月23日開催)
【香港法人、BVI、セーシェル他オフショア法人設立セミナー情報】 個人でも法人で …
-
-
2018年11月の法人設立個別相談会のお知らせ
みなさま、こんにちは。CCM香港スタッフです。 CCM香港では定期的に香港法人設 …
-
-
仮想通貨をめぐる税務問題について
話題としては頻繁に出て来る「仮想通貨」ではありますが、一般市民にとって実際にビッ …
-
-
香港でビジネスを行うと言うこと – 1
ひと言で表すと、ここ数年の政治・経済(産業)の分野に於いて、香港はひとつの“過度 …
-
-
香港への現金持ち込み申告義務化へ
12万香港ドル以上の香港への持ち込みの申告義務化について,香港政府からプレスリリ …
-
-
税制大綱発表前にもう一度考える。香港を利用した「節税」-2
「節税」と言う考え方はビジネスで成功している方々や大きな収入を毎年得ている方々に …
-
-
香港の持つ“メリット“について考える<2022年/2023年編>
香港と言う地域を最大限活用するには当地の持つ機能を調べ上げ、自社の進出形態と照ら …
-
-
統括機能を装備する企業にとっての香港とシンガポールの異なる点
世の人達にとって「香港」と「シンガポール」は常に比較される対象として存在をしてい …
- PREV
- 刷新される香港ID
- NEXT
- 2019年の香港経済見通しとアジア景気感

