【重要】CCM香港 休業日のお知らせ
平素は格別のお引きたてを賜り誠にありがとうございます。
弊社CCM香港は、下記の期間は香港の祝日により休業とさせていただきます。
休業中はご迷惑をお掛けして大変申し訳ございませんが、何卒ご理解ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。
弊社問い合わせフォームや直接メールでお問い合わせいただいた内容につきましては、営業日より順次対応いたします。
<休業日>
2022年9月12日(月):中秋節翌日
↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓
関連記事
-
-
新分野を今後の産業の『核』とする香港、果たしてこれは成功となるか?
香港の産業の強さは日本や中国などと違って一般の方々にとっては少し歪(いびつ)に見 …
-
-
色々と課題点が多い?『一帯一路』と『CEPA』の現状(1)
2000年初頭、香港が中国の“アンテナ的“な立ち位置となって貿易や金融などを中心 …
-
-
いよいよ本格化(再開)する日本から香港へのビジネス進出
ここ数年、新型コロナウイルス感染症の影響により、日本と香港のビジネスは非常に厳し …
-
-
CCMプレゼント企画 「抽選で合計30名様にお年玉プレゼント」
CCM香港よりお年玉プレゼントとして2点セットをプレゼント! プレゼント1「20 …
-
-
香港と『オリンピック』
新型コロナウィルスの旋風が世界中を駆け抜ける中でその結論が注目されていた東京オリ …
-
-
香港進出を前にして当地のビジネス環境を知るには?(2)
前回のBlogでご案内させて頂いた通り、香港がコロナからの全面開襟を宣言し、域内 …
-
-
「アジアの金融ハブ」はどこへ向かうのか?香港経済の現在の位置とその未来
香港は長きにわたり「アジアの金融ハブ」として世界中から注目されてきました。その理 …
-
-
香港と同様の「一国二制度」を敷くマカオ(澳門)で何故デモが起こらないのか?
1997年に香港が英国から中国へと返還されたと同時に中国では国の中に2つの社会シ …
-
-
【重要】 CCM香港 休業日のお知らせ
平素は格別のお引きたてを賜り誠にありがとうございます。 弊社CCM香港は、下記の …
-
-
観光客のバランスに変化?香港と日本の昨今の現状について
香港を訪れる観光客の数は最盛期でおおよそ6500万人と言うものであり、その数字を …
