CCM香港 スタッフブログ|香港法人、オフショア法人を設立・仮想通貨の活用するための最新情報

2017年訪日外国人の動向

毎年、日本には沢山の観光客やビジネスマン達が訪れます。主としてアジアからの来客が多くではありますが、観光名所と言われる所には、今や様々な国の方々が自国語で会話をしている為、日本人からすれば日本の土地でありながらしてその雰囲気は一変、まさに“外国そのもの”と言った風情にすらなっています。

このように日本の観光ビジネスは隆盛の時期到来ということで潤い、今後も(オリンピックが開催される)2020年を一つのピークとして益々の発展が見込まれますが、それではこの訪日外国人の過去からの傾向というのはどのような変遷を辿ったのでしょうか?

今回は過去5年のデータを基として訪日客の動向を調べて見ました

詳しくはCCM香港HP
訪日外国人の動向及び日本紹介の方法について

 - お役立ち情報, ビジネス, 日本 ,

↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓

にほんブログ村 海外生活ブログ 香港情報へにほんブログ村 経営ブログ 海外進出支援・海外支援へ

  関連記事

no image
香港と日本の関係。「平成」を振り返ることで「令和」を想う

2019年5月1日、我国の歴史の中で“大きな変化”が訪れました。それは、過去30 …

no image
183日ルールが適用されないケースとは?-中国

『183日』と言う言葉は国際税務上、非常に重要なキーワードです。 何故ならこの日 …

no image
中国での「社会保険」に日本人駐在員は加入する必要があるのか?

弊社の業務範囲と言うのは香港を中心としてオフショア国(地域)などのご相談案件が中 …

no image
税制改正大綱の中に組み込まれたタックスヘイブン税制について(2)

企業の最終目的が中国やアジアと言った巨大市場での事業面であった場合、香港を活用す …

no image
香港で“お手伝いさん”を雇う際の基本事項

海外駐在となると様々な事を一から準備して行かなくてはならない為、駐在員自身やご家 …

no image
新しい「5年」の始まり。そして香港はどう変わるのか?

半ば予想されていた事ではありましたが、5月8日、今年の7月1日以降5年間の行方を …

no image
香港に取って代わる日が訪れるか?中国・深センの野望-1

中国にとって「香港」と言うところは一体どのような存在であったのでしょうか?その昔 …

no image
【どちらが優先?中国国内税法と日中租税条約のルールが異なる場合】

日本と中国も他の多くの国々同様、『租税条約』なるものを締結しています。例えば&# …

no image
中国で日本人の現地採用を行う場合の対処とは?

海外進出を行うとどの会社も現地人を優先して雇うケースと、現地で生活をしている日本 …

no image
2015年香港経済から見る2016年の動き

どこの国でも同じ事ですが、毎年1度、その国の経済活動を表す指標なり数値が統計とし …