基礎から学ぶ、「香港」と言うテリトリー
「逃亡犯条例」の改定の一件で、余り宜しくないイメージが付いてしまっている感のある香港ではありますが、中国の国家プロジェクトである「一帯一路」への参画や、同様の流れ野中で特に華南地域で施行されている「大湾区プロジェクト」での中心的な役割を今後も積極的に推進して行くのは間違いありません。
今回は香港そのもののベースの歴史や基礎情報について触れて行くことで、改めてその存在の輪郭を説明して行きます。
詳しくはCCM香港HP
【「香港」と言う地域の歴史、基礎情報について】
↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓
関連記事
-
-
観光するなら今がシーズンイン!いつもと少し違った香港の往訪場所は如何?
香港への観光を考える時、定番的な場所(=観光スポット)や楽しみ方と言うのは“多々 …
-
-
ハローキティとGoogleの共通点?
日本発のキャラクターとして今では世界で圧倒的な人気を誇る、サンリオの『ハローキテ …
-
-
香港におけるコロナ対策の最新状況
2023年が明けることになりました。この一年、(恐らく)香港としては従来あった市 …
-
-
香港ビジネス活用術ウェビナー 12/12(水)開催
今年最後の無料ウェビナーの開催日が決定いたしましたので、お知らせいたします。 今 …
-
-
年末に迫る、「国外財産調書」提出の準備を貴方はどう捉えるか?
平成24年度の税制改正の際に適正な課税・徴収の確保を図る観点から、国外で取得した …
-
-
香港で上場するには…
以前ほどでなくなったとは言え、依然として企業の『海外進出先』の中で中心的な位置に …
-
-
香港が依然としてアジアでナンバーワンの「国際金融センター」である由縁
2019年から2020年の現在までの経緯、また今年の行末を見て行くと、まさにこの …
-
-
抽選で200名に書籍「セックスコンプライアンス」+お米1合がセットで当たる!
芸能人の性犯罪はなぜ起こるのか?男女のトラブル書いた書籍「セックスコンプライアン …
-
-
果たして第二の香港となれるか?大湾区プロジェクトからの展望を見る
世界の目から見ても、香港の金融機能はアジア諸国の中でも非常に洗練され、また発展さ …
-
-
“M&A”を選択肢として捉え始める海外子会社の撤退法
昨今は日本企業も「選択」と「集中」の視点から、不採算部門の切り捨てや複数からなる …
- PREV
- 国際金融都市で起こる動乱
- NEXT
- 今後、香港は果たして生き延びることが出来るのか?
