CCM香港 スタッフブログ|香港法人、オフショア法人を設立・仮想通貨の活用するための最新情報

2018年4月の法人設立個別相談会のお知らせ

banner_meetingみなさま、こんにちは。CCM香港スタッフです。

CCM香港では定期的に香港法人設立、オフショア法人設立の為の個別相談会を開催しております。

次回の個別相談会も、東京・大阪の2会場で開催します!
東京:4月19日(木)、4月20日(金)
大阪:4月23日(月)、4月24日(火)

<今までのご相談事例>
■香港法人を立ち上げ、現在のビジネスを展開する為に必要な事を相談したい。
■マイナンバー制度が始まるので、早急にオフショア法人を設立しておきたい。
■香港法人をノミニーサービスを利用して設立するメリットとデメリットを詳しく知りたい。
■香港法人の設立までの期間と必要書類、設立に向けた注意点を知りたい。
■香港法人の会計記帳や監査について相談したい。
■個人資産を管理する海外法人を設立したい。
■日本法人が行っている中国仕入れの輸入を代行する会社を香港に設立したい。
■香港法人を設立して日本の法人を子会社化したい。
■HSBCの法人口座を確実に開設するサポートをお願いしたい。
■日本のコンサルティング事業の海外展開の為、香港法人を設立したい。
■自社ソリューションを提供する法人設立。
■中国人との共同経営の法人設立について相談したい。

香港を活用したビジネス、オフショア法人設立をご検討中の方に向けたご相談会となりますので、ご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。
CCM香港の担当者が最新の香港事情をお伝えいたします。

海外法人設立個別相談会の詳細はこちら

 - お役立ち情報, 国際税務, 日本, 海外法人(オフショア法人), 香港法人 ,

↓ブログ村参加してます。応援よろしくお願いします!↓

にほんブログ村 海外生活ブログ 香港情報へにほんブログ村 経営ブログ 海外進出支援・海外支援へ

  関連記事

3d people - man, people push up word "tax"
国外財産調書制度に続き、財産債務調書も義務付け

【次から次へと続く、国からの“調書”】 税制改正の度に続々と税務当局から出される …

no image
平成30年4月1日以降開始年度に影響を及ぼすタックスヘイブン税制の改正

今年の12月14日、国税庁から税制大綱が発表されました。毎年、この時期になると翌 …

no image
香港法人設立の際の質問(各種節税について)②

弊社に寄せられる問い合わせの中には”節税”と言う視点が頻繁にあります。日本の税制 …

no image
新タックスヘイブン対策税制と香港

あなたがもし税務局のドアを叩いて“タックスヘイブン“と言う言葉を発したら、それを …

no image
中国と日本の課税方式の違いとは?

中国で事業活動を開始する際は様々な点を周到に用意する事が肝要です。 しかしながら …

no image
一体どの国の税法が適用される?国際税務に関する疑問

前回は其々のビジネスフェーズ(⒈製品を輸出するケース、⒉海外(香港)企業とライセ …

no image
香港法人の清算について 1

香港法における法人の清算とは、法人の業務を閉鎖し、法人の全資産を最初に債権者へ、 …

no image
日本の生命保険に関する税法上の違いとは?-2

昨今では国を跨る様々な法的規制の整備や商品提供を行う側の商業的な目的が優先されて …

no image
香港での就労ビザ取得について

駐在員として香港に訪れる場合、当然のことながら香港での就労ビザの獲得は必要となり …

no image
香港ビジネスの効率的なスタートアップを行なう為には?

前回の記事でも触れさせて頂いた香港での起業ですが、日本のそれと比較した場合でも決 …